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STAFF ブログ 2010年5月アーカイブ

Oasisのベスト盤

こんばんはRAIDの一好です。

 

いろいろありますぎなバンドなのですが、oasisは大好きです。


ただ、ノエルの脱退以降は戻った(戻る)という話もないですし、リアムはバンド名を変えると言っているので、雲行きは怪しいままです。

ベスト版が出るそうです。買わなくていいと思います。

前のべスト版も買っていません。

 

オアシスファンなら買うべきではない事くらいみんな周知していると思います。

 

オアシスはピストルズではなくストーンズだと僕は思っているので、続けなくては意味がないです。

兄弟は永遠に兄弟です。

続けることに意味があると思います。

 

まだまだ終わってはいけないバンドだと思います。復活を待っています。



 

 

 

 

 

 


エンドロールの向こう側(ディアドクター)

 世の中にはたくさんの゛嘘゜があります。 嘘には2種類あると思います。

 

 

いい嘘 と 悪い嘘 があると思います。自分は今までその両方ともたくさんの嘘を

ついてきました。

 

 

例えば、その人があえて知らないでいいことを自分が知っているとしてその情報がその人にとって

いい影響を与えないものだとしたら、嘘をつき知らないふりをします。

 

例えば、嘘でも物事を大げさに表現して伝えることで、その人がやる気になったり、元気が出たり

するのであれば軽い嘘をつきます。

 

例えば、どうにもならない重い病気をおった人に、嘘の病名を伝え、明るく振舞うことで、患者の心

を軽くしたりします。

 

 

嘘自体は罪なのに、人の為につく嘘は存在します。(なんか矛盾してますが、人間て変ですね)

でも結局、人の為についた嘘でも、その嘘が判明したとき、嘘をつかれた人間は結局のところ

傷ついたり、がっかりしますよね。 

では、結果的には自分が想う人には、どんなことであっても嘘はついてはいけないということに

なりますね。

 

例えば自分が想う人が残りあと3ヶ月の命だったとしても、その現実をいち早くその人に突きつける

事が、本当の優しさなのでしょうか?

でも自分が残り3ヶ月の命だったら、その真実はいち早く知りたいですね(いろいろしたいので...)

 

先日、下記の映画を観てこんなことを2時間ほど 頭の中でめぐりめぐっていた矢頭です。

 

 

 

今年見た映画の中で、最高傑作 間違いなく今のところNo1の映画は、

ディアドクター」です。

 

滅多にないですが、映画を観た後、なんか震える感じってわかりますか?

深くておもしろい、ストーリーから目が離せない、役者の演技が強烈に印象に残る

とにかくおもしろい!!です。 それと大好きです!!

 

この映画の西川美和監督は、前作の「ゆれる」でも映画(物語)の完成度に驚嘆しました。

「ゆれる」のメイキング映像の中で、監督自身が

「私にはコレ(物書き)しかない、監督として演技指導がうまいわけでも、優れたカメラワーク

 があるわけでもない、 コレしかないから、この中で全てを表現する」

と言っていたことが非常に印象に残っています。

 

監督はこういう今でも書いているんでしょうか...(ふと思いました)

 

笑福亭鶴瓶さんの演技どんぴしゃではまっています。最高です!!

自分としては、山田洋二監督の「おとうと」よりも、ディアドクターの役が好きです。

 

もう言えばきりがなく、はっきりいって見ないと損することは間違いありません!!!

 

大大大お薦め映画です。

 

 


エンドロールの向こう側(フィールドオブドリームス)

自分は寝ているときのいびきの音量がハンパ無い。

たまに大音量しすぎて寝ている自分が目を覚ましてしまうくらいだ。

そういう性質の自分は大衆の場で寝る時には計り知れない迷惑を周りにかけることになる。

 

先日、名古屋~福岡間の夜行バスに乗っているとき、自分のいびきで思わず目が覚めた

あたりは真っ暗で、高速道路を走る音だけが聞こえる以外、あたりは静かなものだった。

いびきをかくのは自分だけか...と思いつつも、また寝ようとしたときそれは突然聞こえてきた

 

「それを食べさせて... これをあげるから...」

 

結構はっきりと聞こえた声に思わず 何だ?とあたりを見渡した すると続いて

 

「じゃあ これもちょうだい...」

 

正体は妻の寝言でした。

名古屋で名物のひつまぶしを食べたばかりだというのに夢の中で何かの食べ物交換をしていた

のでした。 初めはかなりゾクッとしましたが、妻のかわいい寝顔に思わず微笑んだ矢頭です。

 

 

 

先日、深夜に誰もが知っている名作を観ました。

30半ば、それまで一切何も冒険せず、安全なレールの上を歩んできて幸せな家族を築いている

農家の男が、ある日自分の家のとうもろこし畑の中で声を聞く...

 

「それをつくれば、彼らはやってくる...」

 

初めは意味がわからなかったその言葉に気づき、自分の夢をかなえるチャンスだと気づいた

男が、いくら周りに反対や抗議を受けようが、ただひたすら自分の信念を信じ、貫いた結果

夢と奇跡に出逢うことができるという素晴らしい物語「フィールドオブドリームス」です。

 

 

自分が高校生の頃始めてみたときの感動そのままに懐かしさと、古きよきアメリカのムードに

酔いしれた感じを堪能しました。

改めてみてみるといいものですね。

 


学生時代のちょっといい話@高橋

こんにちは、高橋です。

寒かったり、暑かったり、雨が降ったりで体調管理が難しい今日この頃・・・

皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

 

今日は自分が就職活動時期に聞いたちょっといい話をします。

 


自分の大学には就職支援センターという就職活動をサポートしてくれる機関がありました。

そこで就職活動に行き詰っていた自分に当時担当だったAさんが『塞翁失馬』という中国のことわざを教えてくれました。


以下はそのときAさんに説明して頂いた内容です。

 

 

『中国にある男性がいてその男性は馬を飼っていた。
男性は、その馬を自分の子供のように可愛がったそうです。

やがて男性は結婚し、息子ができました。
男性は息子を大変可愛がったが
ある日、息子が馬から落ち、骨折して足が不自由になりました。
その時男性は馬を飼ったことをとても後悔したそうです。

一年後戦争が始まり、健康な若者は皆戦場に赴き、酷い戦いの中、殆んどの人が戦死し、帰ってくることはなかった。
ところが、その子は足が不自由だったため、戦いに行かずにすみ、運良く難を逃れたそうです。

その時納得いかないことや後悔するようなことがあっても後々、最良の結果を生むこともある。
とにかく行動してみることが大事!』

 

すごく勇気をもらった言葉でした。


エンドロールの向こう側(ソウルフード)

こんにちは矢頭です。

 

先日、自分の母方の祖母が亡くなりました。

享年91歳でした。 長寿を全うし最後はとても穏やかな表情でした。

自分が生まれたときから一つ屋根の下で過ごしていたのでそれはとても

たくさんの思い出がありました。

 

葬儀のときピンク色の小さな棺桶に入った祖母の顔に触れると

その表情とは裏腹の体温の冷たさにびっくりし、思わず自分の手の内の体温を伝えようと

何度も触れたのが印象に残っています。

 

火葬場で煙突から出る煙を見ながら、、かつて幼かった自分に語りかけた祖母の表情や

声や動作を深く深く自分の心に刻みました。

 

 

おばあちゃんで印象に強くあるのが自分の大好きな映画「ソウルフード」です。

これは、以前にも紹介した映画ですが、家族そろって食べる食事と家族の絆をテーマに

した映画で観ると心が温かくなる映画です。

映画に出てくる表情から寛大で優しそうなおばあちゃんを先日ふと思い出したので

今日ブログにのせました。

 

変な話かもしれませんが、祖母のお通夜や葬儀で何十年とぶりにあった親戚や久しぶりに

近い家族が全員そろいました。家の中はとてもにぎやかで話がつきません。

これだけの親族関係の人間が一度にそろうことは滅多になく、祖母の葬儀がなければ

会うことも無かっただろうなと思いました。

ある意味、このにぎやかなひと時は、祖母が与えてくれたものなのかなと思いました。

 

 


エンドロールの向こう側(イベントホライゾン)

一旦始めからながした映画を途中で止めるなんて考えられないという気持ちわかりますか?

 

先日、東京~福岡までの夜行バスに乗った際、バス中央のモニターで「ウォンテッド」が

上映されていました。

アンジェリーナジョリーのセクシーで迫力の演技とロシアの鬼才ティムール・ベクマンベトフ監督

が冴えているアクション映画で自分は以前映画館で観たものの、そのおもしろさに釘付けになって

いました。

ところが、夜の9時ごろ、 映画も後半の最大の盛り上がりのところで、突然と消灯という

アナウンスが流れると、ぶつっと非情にもモニタを消されました。

少なからず、自分のほかにも他にも観ていた人間がいたのに、ここで消すか?

とういうタイミングでした。

オープニングの映画配給会社のロゴからはじまり、最後のエンドクレジットが出てくるまでが

映画だ!!と声を大にして言いたい。

もやもやの気持ちを解消すべく昨日レンタル屋に立ち寄った矢頭です。

 

 

またまた怖い映画の紹介です。

「イベントホライゾン」という1997年の古いアメリカ映画ですが、この前たまたま観る機会があり

何年ぶりで懐かしかったので、観ていたら ちょっと怖いな...といい大人ながら背筋が凍りました

 

物語は

7年間消息を絶ち、海王星に突如現れた深宇宙探査船イベント・ホライゾン号の調査に向かった乗

員の恐怖を描くSF・ホラーです。主役の二サム・二ールとローレンス・フィッシュバーンのふたりは、

昔から大好きな役者のふたりで当時は、世紀の共演と自分の中ではわくわくしていたのを思い

だします。

 

背筋が凍りながらもおもしろいのでお薦めです。しかし途中少々グロテスクなシーンもありますので

ご注意を! でもおもしろい!!

 


エンドロールの向こう側(ウェイブ)

矢頭です...

 

今回はちょっと怖い映画の話

 

怖いといってもおばけや幽霊の怖さではなく 人間の怖さです。

 

これ以上読まれると気分が悪くなるかもしれませんので、優しい気質の方は止めてください。

 

 

 

 

 

 

先日観た「ウェイブ」という映画の話をします。

 

ドイツで作られたこの映画は、実際にアメリカで起こったことを再現した映画です。

ハイスクールのある教室が舞台

そこに集められた約40名の学生が一つのテーマに議論していました。

「現代において独裁政権は存在できるか?」

結果的に進化した現代では、存在しにくいものだという結論に

 

しかし、そこから全てが始まりました。 実際にあった、たった7日間の実習授業... 

その教室にいたのは本当にどこにでもいる普通の学生 

勉強を嫌い、恋に励み、遊びに夢中などこにでもいる学生が

独裁政権をテーマにした実習授業の中で、その集団の団結力は、組織へと変貌していったのです。

 

ルール1 先生の名前の後に 様 をつけること

ルール2 許可なく発言はしてはいけない 挙手をして起立をした上で発言すること

ルール3 隣の席の人間とはお互い助け合うこと

ルール4 全員同じ白シャツの服装で出席すること

 

はじめは、おもしろ半分で参加していた生徒たちは、やがて団結することに喜び、楽しみを感じ

やがてその組織は「ウェイブ」と名づけられ、集団が大きな波を起こすという意味から

団結された組織は、だんだんと大きくなり、生徒同士の絆は深まる一方でした。

 

ただ一方、その団結に反発する人間も現れます。「ウェイブ」からするとそれは邪魔な人間であり

最終的には敵になります「ウェイブ」の仲間との絆は強い分だけ、それに対しての防御や攻撃は

いっそう強くなります。

 

そうして悲劇は起こりました...   (ネタバレになるのでこれ以上は控えます)

 

この映画は実際にアメリカで起こった現実を、かつてヒトラー政権があったドイツで制作されたと

いうことが最も素晴らしい。監督が素晴らしい。

 

人間は自分にとって邪魔なものは排除し、自分にとって利益になるものだけを求める。

この側面だけを見ると、ありがちな人間の醜い部分であるが、

 

理想を追求するもの同志が、互いに手をとり、意志を交わし、その結果どうしてもやり遂げる

ことが正義であるとその組織にいる誰もが心のそこから信じたとき、人はその正義の名のもとに

なんでもしてしまう。 なぜならそれは正義だから...

これが実はヒトラーなのではと思いました。 

 

人間は、かくも身勝手で 傲慢なものだ...

(※悲観的なしめかたですみません。)

 

 

 

 


カウントダウン

こんばんは、はじめまして。RAIDの清水です。

なんちゃってサッカー好きな清水は

今か今かと6/11を待っています。

やっと始まるワールドカップ!soccer

寝不足の日々が続くのかと思うと少しへこみますが

青いシャツを着て友達と集まり

テレビの前で応援する楽しさを考えれば・・・。 頑張れます。

とにかくあと22日!開幕までのカウントダウン!

サッカーに興味がある人もない人も

ビール片手に青いシャツ着て日本代表を応援しましょ~!beer












梅雨の憂鬱

こんばんはRAIDの一好です。

あぁ梅雨ですね。天然パーマの僕は、髪の毛がくるくるになる季節です。
でも、基本的に自分の見た目をあまり気にしない僕からすると
たいした問題ではありません。

僕が今一番悩んでいる問題は虫です。
虫がこの世で一番怖いです。

怖いお兄さんやお化けや私の母よりも怖いのが虫です。
特に毛が生えてる系が怖いです。
梅雨は毛が生えてる系の虫がたくさん発生するので非常に憂鬱です。

一好家には色んな虫の駆除方法がありますので、少し紹介します。

①殺虫剤で駆除
②殺虫剤+ライターの炎で駆除 ←※これは危険なのでやめた方がいいです。
③洗剤で駆除
④本で叩いて駆除
⑤弟に任せて駆除
⑥妹に任せて駆除

この中で一番採用率が高い駆除方法は⑤と⑥です。
家族って素晴らしいですね。


エンドロールの向こう側(バイオハザード4)

誰しもが一度は

デパートでゾンビと戦ってみたい」と思ったことはあるでしょう。

 

機会があれば、ショットガン片手に参戦したいと思っている矢頭です。

(この話は以前もしたような...)

 

この世には、いわゆるゾンビ系の映画といわれるものは本当に数多くあります。

様々なホラー、スプラッター映画がありますが、ゾンビ映画は最もあたりが多いともいわれています。

およそ数千人のゾンビファンが世界中にいます。

 

 

なぜ、ゾンビはこんなにも愛されているのでしょう?

 

 

☆ここでおもしろいサイトから抜粋した役立つ情報を皆さんに☆

 

●ゾンビ映画から学ぶ ゾンビが現れたときやってはいけないこと●

 

1、ゾンビに対して火で攻撃してはいけない
ゾンビ映画の中で、ゾンビよりもイヤな唯一のモノは燃えているゾンビです。ゾンビは燃えてもヤケドしないし、死ぬまでに10分やそれ以上の時間がかかる。それに、火のついたゾンビが暴れると手に負えないことになってしまいます。

2、ゾンビに対して感傷的になってはいけない
家がゾンビに襲われ、家族や友人がゾンビになってしまうことはよくあることです。しかし、もうそこは自分の家ではなくゾンビの巣になっていて、そこにいるのは家族ではなく群れをなしたゾンビでしかありません。ゾンビは感情を持ったりはしないので、ちょっとでも感傷的になってスキを見せるとエサにされるか、あるいは仲間にされてしまいます。

3、ドアを閉め忘れてはいけない
ドアはちゃんと閉めて、鍵をかけておきましょう。ゾンビはそれほど賢くないが、ドアが開いていることぐらいはわかります。

4、ゾンビを地下室に置いておいてはいけない
死んでしまった家族や友人への深い愛情はとても胸を打つ。しかし、死後の彼らに決して触らず、適切に処理しましょう。ゾンビには治療法はなく、彼らをそのまま置いておくことは苦痛を与え続け、危険を増やすことになります。

5、遠方の友人や家族と合流しようとしてはいけない
仲間と合流することはみんなが考えるいいアイデアのように思えます。しかし、あなたが母親のところに時速3kmで向かったとして、そのころにはたくさんのゾンビが母親のところから時速1kmであなたに向かっていきます。2番の「自宅はゾンビの巣になっている」というルールも忘れずに。

6、下に降りてはいけない
ゾンビは上がってこられないので、下に降りるのではなく上に行きましょう。地下室や下水にはゾンビがうろついているので、もし落ちたら二度と上がってこられません。

7、ゾンビに存在を知らしめてはいけない
ゾンビの耳は平均以上の認識力があるようです。携帯電話の着信音で気付かれることがあるので、携帯はマナーモードにしておきましょう。

8、窓のそばに立ってはいけない
窓はゾンビからの遮蔽物ではありません。もし、しっかりと守れる拠点を見つけたら、最初に窓にバリケードを築いておき、そこには近寄らないようにしましょう。何があっても、窓を背にして話をしたりしてはいけません。

9、独創的な防衛拠点を作ってはいけない
ゾンビを倒すために、守りの拠点にチェーンソー用のすき間を作ったりしてはいけません。逆にチェーンソーで真っ二つにされてしまいます。ゾンビが襲ってくると、どうしても独創的な殺し方をしたいという誘惑に駆られますが、実際にゾンビに襲われたときには「できるだけ簡単にしておけ!」ということわざが当てはまります。

10、嫌なやつになってはいけない
ゾンビ映画を分析したところ、いわゆる「嫌なやつ」が最後まで生き残る可能性は4.32%しかなかったそうです。ということは、常に嫌なやつと行動を共にすることで、自分が生き残る可能性を飛躍的に高めることができるわけです。さもないと、自分自身が「不運なキャラ」の役割を果たすことになってしまいます

 

 

 

先日のアリスインワンダーランドを見に行ったときの予告編で「バイオハザード4」を見ました。

バイオハザードファンの私にはまた楽しみが増えました。

なんといってもミラ・ジョヴォヴィッチのアクションは必見!!!

 

前回3ののラストシーンを思うと...

 

ミラの最強軍団が、次々とゾンビを襲う、自分の身を案じ逃げ惑うゾンビたち、追い詰められた

ゾンビたちはたった一つの必勝法を見つける。果たしてゾンビたちはミラの軍団に勝てるのか?

といったようなもうどっちがいいもんか、わるもんか、わからないストーリーも最高だと勝手に

妄想しています。

 

でも、自分は最後に声を大にしていいたい

ゾンビはなりたくてなったんじゃない、ウィルスのせいでなったのだ。だから根っから悪いゾンビはいないのだ!」

 

 

 

 

 

 


エンドロールの向こう側(アリスインワンダーランド)

あ、あなたはもう観ましたか!!!

 

もう興奮おさまりませんって!! マジな話!

 

いやー おもしろい!   上にかわいい!  そしてファンタスティック!!

 

見事にまったくのオリジナルな不思議の国のアリスを形成している素晴らしさ!

 

「アリスインワンダーランド」 観ないと人生損しますって ホントに ホントに

 

申し訳ない今日はコレだけ言いたくて...

 

うずうずしてまして...

 

ラストがおもしろくないといった人が周りにいましたがそんなことは無い!

 

ラストシーンもさりげなくて洒落ています。

 

 

 


昔話~僕の友達編~

ども~ SuDoです~


最近 昔の友達を思い出しました。





僕の両親は動物が大好きで、

家ではいつも猫や犬を飼っていました。


僕が2才か3才の頃、

新しく家にやってきたのが犬の「タロー」でした。


タローが来たその日から僕はずっとタローと一緒でした。

ありきたりの名前のその犬はとてもおとなしい犬で、

あまり吠えませんでしたし、咬みつくこともありませんでした。

小さな声でいつも僕のそばで首をかしげていました。


幼いころの僕は山のふもとに家があり、

タローはいつも僕の遊び相手になってくれました。





僕もそれなりに成長し、

20歳になった頃、

僕は実家から離れたところで一人暮らしをしていました。

実家に帰ることは少なく、

タローと顔をあわせることも年に数回程度でした。




ある夏の日に、

僕が連休を使って半年ぶりに実家に帰った時のこと。


実家に帰って僕が最初に目にしたのは

玄関で横たわるタローの姿でした。


「ここ最近ずっと悪くてね...もう永くないんよ...」

と母から聞きました。


それから僕は歩くことも立ち上がることもできないタローと

たくさんの話をしました。

タローはしゃべりかける僕に、

涙目になった目だけを向けて答えていました。






翌朝、タローは目を閉じました。






僕の成長していく側にいつもいた友達に、

僕は最後の挨拶をすることができました。


もしかしたら...タローは僕を待っていてくれたのかも...

そんな風に思えました。



この思い出はとても大切な思い出です。



HiSeiより

ペットのはなし

こんばんは、吉井です。
今日は我が家のペットをご紹介します。




愛犬のソラ。雑種の男の子です。

我が家に来たのは5年前。
父の職場付近で野良として気ままに暮らしていたところを、父に捕獲されました。

本当に臆病な子で、来たばかりの時はずーっと部屋の隅に縮こまり
ちっともこっちに寄ってきませんでしたが、今では逞しく成長しました。

よく食べて、よく遊んで、よく寝ます。


ボールが大好きで、投げる前からよく奪いにかかってきます。。。




勢いあまって、噛みつぶしてしまっても離しません。





私にいちばん懐いていたのですが、最近あまりたくさん遊んであげていないので
ちょっと素っ気無いです。・・・でもやっぱり可愛い、とか思うあたり、たぶん親ばかです。。。



とびっきりの感動

こんばんは♪  増野です。

先日ある結婚式に行きました。
とても素敵な結婚式でした。

感動したこと 

  その1  料理が、とってもおいしかったこと!

  その2  ノンアルコールのカクテルが、すっごくおいしかったこと!
        (注 : もちろんアルコール入りのカクテルもおいしかったに違いありません。
            が、私は飲まなかったので・・・)

  その3  RAIDスタッフの作成したムービーが、やっぱりおもしろかったこと!

  その4  経理の優子さん(社長婦人です)の着物姿が、ほわっと美しかったこと!

  そして!
  その5  新郎新婦お二人の笑顔が、とびっきり素敵だったこと!


♪ 末永くお幸せに ♪


幸せのおすそ分けでもらって帰ったミニバラです。






エンドロールの向こう側(ボルト)

あなたは勇気のある人間ですか?

 

日常生活の中であまり勇気を奮うことが無いので

こんなことを考えると自分はどうなのか?と考えてしまう。

 

男として勇気ある人間になりたいのは当然のことで

先日テレビの洋画でやっていた「300(スリィーハンドレッド)」を観ても勇敢な男は

善であり、美であり、あこがれる。スパルタ教育の語源にもなっている程の厳しい

戦闘教育を幼い頃から躾けられたスパルタ族300人の兵士が1万人の軍隊と戦う

この映画は、数字ではない、自分が信じるもの、守るべきものをいくら強大な力を

目の前にしても決して屈しない、決して曲げないそれが正義だ!!

 

血が騒ぐこの映画を観て、なぜか急に腕立て伏せの筋トレを意味もなくしてしまった矢頭です。

 

 

 

先日、ディズニーランドへ行きました。

この話は、話すときりが無いのでまた今度にしますが、その道中でディズニー映画の

「ボルト」を観ました。

物心ついた頃からハリウッド映画ドラマに出演している役者犬のボルトが、映画で

起こっていることは現実だと常に思い込んでいる。自分はスーパーパワーが使え

、悪の組織をやっつけると...

しかし、現実世界に飛び出したボルトは自分の本当の力を知ってしまう...

そのとき、ボルトはどうするのか?

 

このアニメを見て少し、学んだ気がしました。人間誰しも弱く、自分の本当の力を知ったときに

何をするのか?小さな犬(ボルト)の行動を見て少し勇気をもらいました。

それと同時に、自分が30歳になった今でも、ディズニーでうきうき出来る人間でよかったと

安堵しました。

良かったら、家族ご一緒に観てください!!

 

 

untitled.bmp


本屋さんのすすめ

こんにちは、はじめまして。吉井です。

流れるままに、気ままに日々を過ごせたらなーと思ってる吉井ですが、
今年に入ってからというものの、なぜか急にやる気を出して、
日々の時間の過ごし方を見直しはじめました。

あたりまえのことを時間をかけて丁寧にやってみる。

お部屋掃除にしかり、ごはん作るのにしても、お洗濯にしても、
いつもちゃちゃっと済ませてしまっていたことを
ちゃんと意識しながら時間をかけてみると意外な発見があったりして。

そんなこんなで、休日は外に出かけない日でも
結構予定を立ててあれこれすることが多いのですが、
今年は意識的に、本や映画にたくさん触れようと思っています。

すこし大きい本屋さんに行くと、
純文学に始まり、美容、エッセイ、趣味、雑誌etc...
各種コーナーも充実してて、ほんと興味が尽きません。

先日も、あれも読みたい、これも読みたいと迷い、
それでも、そんなにいっぱい本を買うわけにもいかず、
厳選に厳選を重ね、気づいたら2時間経ってました。。。


ほんと、あいたーって感じです。
でも、ひとりで本屋さんに行くと、大体こんな感じです。



結局この前はこの3冊を買いました。


「cake Pia presents トースターでつくる世界で愛されているケーキレシピ100」
※この前うちのオーブン壊れちゃって、がっかりだったので。


「LOVEフォト dress up in JFW (with ap bank/LOVE CHECK)」
※ファッション誌としても、写真集としても楽しめて2度おいしい♪


 「企画脳 」
※今の私になにより必要な本!です。


活字離れが進んでるとかいうご時世ですが、
本、いいですよ!
そうそう、RAIDでも最近、朝読書の時間ができました。

みなさん本読んでますか??





『泣き虫クリエイター 映像にはすべての感動が詰まっている』 ~ 結婚式の控え室にはドラマがある ~

RAIDでは結婚式の撮影の前に新郎新婦さんと打合せをすることが多いです
これは新郎新婦さんの要望をできるだけ叶えてあげようとするため

その新郎新婦さんと打合せが終わり
帰ろうとした瞬間 新郎さんが近づき そっと耳打ちしました
『始まる前の控え室を必ず撮影してください』

結婚式当日 控え室
新郎新婦さんのメイクも終わり 2人きりに
挙式が始まるため部屋を出ようとした瞬間
新郎さんがポケットから1通の手紙を取り出して読み出した
その内容は...

新婦さんと出会い、この日を迎えるまで
新婦さんの存在が自分にとって どれほど支えになったか...
そして最後に...
『僕と結婚してくれて本当にありがとう
 今から一生記念に残る結婚式にしよう』

それを聞いていた新婦さんの目からは
とめどなく涙があふれていました

RAIDも この瞬間に立ち会え、撮影できたことに感謝します
ありがとうございます

~ 結婚式の控え室にはドラマがある ~


MON×の文房具


こんにちは!

 

 

 

先日ニュースレターを作成中の松が書いた記事です(^O^)

 

 

 

半分折りに少し疲れたのでブログを更新しようとしたのに

 

 

 

アップをミスっていたのであげなおしですf(´ー`;)ヤレヤレ

 

 

 

いろいろと書きたいことはあるのですが

 

 

 

今回は、紹介したいものがあるので

 

 

 

紹介コーナーネタにします ♪

 

 

 

なにを紹介するかというと・・・

 

 

 

 

こちら!

 

 

 

       \★ぱんぱかぱーん★/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MONOの修正テープでーす\(^^)/

 

「エッ?」

 

という声にはを塞がせていただきますよww

 

先日大量に修正することがあり、事務所の引き出しから借りた修正テープがこちら!

 

ちなみに私はMONO消しは御用達でしたが、

 

修正テープの存在は知りませんでした(´ω`;)コンナノアルノ?

 

この修正テープ、

 

なぜ紹介したかったかというと、消し味はもちろんのこと

 

修正テープの上の部分!

 

     \こちらがフタの中身/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このブルーのものは一見消しゴムのようにやわらかそうですが

 

実はプラスチックで出来ていて堅いのもです

 

この部分で間違って修正してしまったところ(テープ)を「消し消し消し・・・」

 

するとなんととってもきれいにテープをとることができました\(^∀^)/

 

さすがMONOを作っているTONBOさんです!

 

消すことに関してはピカイチですね(^-')~★

 

という発見とオススメをご紹介!

 

是非お試しあれ(≧ω≦)ノシ

 

それでは松でしたあ ♪


旅 ~小学3年生の夏~

ども~ SuDoです~



子どもの頃を思い出しました...


山のふもとに住んでたもんで、遊び場はいつも裏山で


友達といつも竹藪を突き進んでました、、


どこに向かっているのかも分からず


ただただ進んでいきます。



  倒れた木の下をくぐり、




       岩の間をすり抜けて、、




           ハチに追いかけられながら、、、



やっとたどり着いたその先は...


高速道路のトンネルの上。


意味なく危険な旅だったけど、


一番夢中になれた小学3年生でした。




どんな時でも新たな道に突き進む!
行き着く場所が間違いでも、
行く道を乗り越えた自分に大きな意味がある!



そんなこと考えてた5/11の朝でした~...


HiSeiより

サンクスカード


こんにちは♪ 増野です。

先日アップさせていただいた「サンクスカード」の記事、
なんだか変な具合になってしまって、再アップさせていただきます。
そそっかしいのがばれましたね・・・(^_^;)

RAIDでは、サンクスカードで「ありがとう」の気持ちを文字にして
感謝を伝えています。
「パンくれてありがとう!」といったものから
「朝礼時の凛とした姿はみんなのお手本です!ありがとうございます」と
いうようなきちんと(!)したものまで内容はさまざまです。

そして、その月にこのカードをたくさんもらった人はもちろん、
たくさん書いた人にもごほうびがあるんですよ。

「ありがとう」を話し言葉で伝えるだけでなく、書き言葉つまり文章で
伝えるとより鮮明になりますね。
そして、「ありがとう」の気持ちを持つ、そのことも大切なことですね。

これからもRAIDの潤滑油として、このカードが飛び交う(!?)ことでしょう。



エンドロールの向こう側(クライマーズ ハイ)

先日彼女から言われたのが、

あんたは寝ているときでも仕事をしている

よく寝言でまっちゃん(RAIDスタッフ松本)に指示を出している と言われ

少しへこんだ 矢頭です。

 

 

RAIDの名物中国人スタッフの陳くんとビジネスの話をしていたときのこと

日本人は働きすぎ という話がありました。

中国人は残業は手当てがつかなかったらほとんどしない

基本は5時に仕事は終わり

だそうです。

 

 

陳くん曰く

日本人は働き者の部分はいいところもあるが悪いところも多い だそうです。

 

 

それを聞くと自分は中国人からみると 超働き者になります。

 

 

ただ、無性に仕事をしたくなるときって無いですか?

 

自分は結構映画に影響される口で

最近で言えば堤慎一主演の「クライマーズハイ」を観たときに、映画の中で

記事制作に奮闘するジャーナリストたちを目の当たりにすると

ふつふつと仕事モードの自分が沸きあがってきます。

 

特に堺雅人の役がアツくて、泥まみれになりながらも使命感に駆られ働き続ける

様を目の当たりにすると自分も熱くなります。

 

ストーリーもおもしろく リアリティがあり(特に役者のキャラクター)

お薦めの1本です。

 


プロフィールビデオ考えてるんだ...

ども~ SuDoです~



GW、見事に天気よし。

GWも仕事なのだけれど...、ンンnn~...新しいムービーの良いアイデアが出てこない...

そんな時は部屋の中を歩き回ってみる、、




まだ出ない...




外を散歩してみる、、




まだ出ない...




仕方ないのでFRISKをお口に2粒ポンっ、、




おっ!  OhOh~っ!!




...新作にこうご期待☆

HiSeiより                     


予想もしなかったまさかの・・・

みなさんこんにちは。初めまして!


大阪が生んだ雨男、高橋です。


天気予報では晴れと言っていたのに雨が降っていたら『また高橋か・・・』

と思ってください(汗)



今日は、近所のスーパーで起こったことをお話します。


 


私の家から徒歩3分のところにスーパーがあります。


私は、毎晩といっていいほど晩ご飯をそこで買います。


3月末に大阪から北九州にきたんですが丁度同じころ、そのスーパーに一人の大学生アルバイトの方が入ってきました。


その大学生アルバイトの方はいつも入口から一番遠いレジにいて、比較的空いているので自分はいつもそこに並んで買い物をしています。

 

私は、レジを打ってもらっているとき少しズルイんですが、惣菜を2つ3つ買って『お箸を2膳ください。』と言います。


そんなワガママもいつも快く引き受けてくれ、4月中旬からは、何も言わずともお箸を2膳入れてくれるようになりました。


こんな短期間で顔を覚えてくれ、ワガママな注文にイヤな顔ひとつせず対応してくれるこの店員さんはとても気持ちがよく、すごく感謝しています。



 



しかし、昨晩事件が起きました・・・。




 

その日は、家に食べ物があったため次の日の朝ご飯を買いにいきました。


いつものように大学生アルバイトの方のいるレジに並び商品を購入しましたが、

そこでおかしなことが起きました。


その日は朝ご飯用にヨーグルトと食パンを購入したはずなのに、お箸が2膳入っていました。

 

そうです・・・彼は習慣になっていたのです!

 

人間の恐ろしい慣れのスピードに驚きと少し寂しさを感じた夜でした。


お初です。

こんばんはRAID3年目の一好です。
28歳にして初のブログに聊か緊張していますがとりあえずアップしてみます。

人生初ということもあって何か華々しいテーマでも持たせようかと思ったのですが
たいした趣味も持たない僕にとって『テーマ探し』はかなり大変です。
すでに30分が経過し、眠たくもなってきました...

眠気覚ましには何か辛い物ですね。

辛い物の話をします。

昨日の晩ものすごく辛い春雨スープを食べました。
市販のインスタントのカップスープに気持ち多めの豆板醤を入れて。

辛い物が好きな僕でも『ちょっとやりすぎた...』と後悔してしまうくらい辛く
大量の汗をかきながらどうにか完食しました。

その夜、眠りに就いた僕は
夢の中で不幸にも大火傷をし、ベッドから飛び起きました!!

気が付いたらパジャマは汗だくでお腹のあたりが異常に熱い...

豆板醤恐るべし...


 


Mr.陳のお勧め男系CHINA映画

中国語名:「古惑仔」

英語名:YOUNG and DANGEROUS

  by 1996-2000年中国香港
内容は1990年代から1999年の間の中国香港が背景として、
ヤクザ各組の間の戦いの話だ。
主人公はすごく義を持って死んでも仲間と組の誇りを守る男だ。
感動するのは、映画は「義」を中心にして、どんな酷い目があっても
仲間を信じ、仲間とともに笑い、ともに戦い、ともに歩くことだ。
仲間がいるだから強い、仲間のためだから戦い、その映画の中に良く見えるなのは、仲間を信じることだ。
男がその映画を見ると必ず熱血的で、男の血が燃える!
仁義系が好きな人、ぜひ一度見てください!

また、「男ならその映画を見る!」という噂もある。

全部継続6パターンがある


1「古惑仔ー人在江湖」


 

2「古惑仔ー猛龍過江」 台湾ヤクザとのストーリ


3「古惑仔ー只手遮天」


 

4「古惑仔ー戦无不勝」


5「古惑仔ー龍争虎斗」

 


 

6「古惑仔ー勝者為王」日本ヤクザとのストーリ

 





エンドロールの向こう側(告 白)

 

実は私はあと10年後 42歳 では確実に ハゲています。

 

もともと頭の毛は濃いほうではありませんが、これは自分の体なんでなんとなくわかります。

 

今の内からそれとなく回りに、言っておいた方がハゲたときの自分への対処法が比較的

楽になるのではと思うので、現在32歳の段階から行動に移します。

 

問題は彼女で、自分がハゲたら確実に愛情は半減するといっています。

厳しい現実ですが仕方ありません  去りゆくものは防ぐことが出来ないから

甘んじてその罰を受け入れます...

 

これが私の32歳の告白 ... こんにちは矢頭です。

 

 

中島哲也 監督が 「嫌われ松子の一生」06 「パコと魔法の絵本」08 に引き続き

2010年待望の最新作「告白」が待ち遠しいですね!!!

http://kokuhaku-shimasu.jp/index.html

前作のメルヘンミュージカル的な作品とは、打って変わってサスペンス

監督の挑戦が垣間見えて非常に楽しみです。

主演の松たか子の声は昔から大好きで、あの少し甲高い声 早い台詞回しのときが特に好きです。

 

とにかく あのベストセラーな中島ワールドで映画化ということで大ヒットを予感させますが

これは映画館に見に行きます    

 

 


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