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本当の意味でおもしろい映画(バックトゥーザフューチャー)
皆さんこんにちは いい映画観てますか?
一つでも多くのいい映画を観ることで、オシャレに上手にウィンクが出来るようになると思っている
矢頭です。
RAIDには将来映画監督の卵として期待されている橘くんというスタッフがいます。
先日、彼との何気ない会話の中で、彼がこんな質問をしました。
「矢頭さんの一番好きな映画って何ですか?」
この質問は、今までに何回も受けてきましたが、毎回これといってバシッと言えたためしが
ありません。深く考えすぎかもしれませんが、あまりにも多くの映画の中から、この質問に
即答できる答えは持ち合わせておらず、このときも、「1番か~......」とドモッてしまいました
すると彼は、「自分はバックトゥーザフューチャーですね。この映画が原点ですね」と
芯が通った答えが気持ちよかったのと同時に、彼の人間性も垣間見たような気もしました。
「バックトゥーザフューチャー」誰もが納得する本当におもしろい映画です。
自分は残念ながらパート2からしか映画館で見れてなかったのですが、
そのあまりのおもしろさに、小学生ながらどんな人がつくったのだろうと
「ロバートゼメキス」監督の名前をノートに書いて覚えようとしていたことは
今でも覚えています。
シリーズものの一連の完成された飽きさせないストーリー展開、デロリアン
をはじめとするユーモア溢れるアイデアの数々とストーリーに引き込まれる
キャラクター性 本当の意味でおもしろい映画ですね
小学生のころ、パート1でマイケルJフォックスがスケボーで走っている車の
後ろにつかまって通学するシーンを再現して大怪我したこともいい思い出です

(RAID MOVIE) 2009年7月 4日 17:51 | 個別ページ







